皆様今晩は、30才をむかえた事で誉れ高い川端でございます。色々感動したのでまたBlogを再会しようかと、そう考えました。
ちなみに、mixiを始め色々なコミュニティーに顔を出していますが、それぞれに違う表情を作るのが面倒なので(手嶋屋批判ではない)全てに一斉送信する事にします。幸い僕はどこへいっても川端のキャラしかないので。読む気にもならん技術ネタ等が出てくるかもしれませんが、すみません。
将来的にはカテゴリ別にRSSを吐く事も考えていますので、まぁ、気長に読み流して下さい。
と、言う訳で(←久しぶりなので説明しますと京都ではギャグになる魔法の言葉です)30年間も世間様に生き恥を晒す結果となってしまいました。斜陽族失格です。
でも、なんだか楽しい事ばかりで喜んでいます。
誕生日の前日にデジハリの生徒さん達がケーキを用意してくれました。嬉しすぎるので自慢です。

ん〜。生きてて良かった。皆さん本当にありがとう。ちなみに「かわばた」の後に見える「TA」の文字はT(ただの)A(アホ)という意味。馬鹿にされているのである。ウソ。皆さん本当にありがとう。一生忘れない気がします。
別の方から手拭を頂く。残念ながら写真が無くて自慢が出来ないのですが、なんだかとてもユルい僕らしい手拭を頂けて喜ぶ。
どうしてもすぐに使いたいという衝動を抑えられなかったため洗濯糊がついたまま首に巻いていざボロフェスタ2日目へ。
ボロフェスタ2日目。毎年僕の誕生日を含む3日間で様々な音楽人達が目一杯僕の誕生日のために歌ってくれるという素敵なイベント。
開始10分。軽快にビールをあおっていると首に巻いた手拭が無いのに気づきかなり焦る。探しまわっていると、入口付近で泥んこ状態で発見。京都大学西部講堂前広場の砂にまみれた尊い手拭をジャブジャブ洗い、以後びしょ濡れの手拭を首に巻いて過ごす。洗濯糊が取れていい感じ。
写真は娘と西部講堂前のツリーハウスに木登りし、やっとこさ到達した時に撮った写真です。
こんな感じで音楽を聴かずにまったり過ごせるところもぼろフェスタのいいところ。

今年のボロフェスタは客として言いたい所が山ほどあったが、その辺はまたの機会に。
目出たい川端の毒にも薬にもならん日常で御座いました。